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2012/03/23//Fri * 18:01
●○MINOLTA TC-1

MINOLTA TC-101
Canon EOS Kiss X2 + EF-S10-22mm F3.5-4.5 USM

もう三ヶ月位前の話になるんですが、「薄笑系」という記事の一番最後の所で、
「私は特に何の功労もなかったにも拘らずそれ自分プレゼントだ!とばかりに、
ちょっと痛い金額の買物をし(以下略)」という文を書いてますが、何を隠そう
隠さなくてもいいけど、その痛い買物の正体がコレです。

今はもうこの世に存在しないMINOLTAというメーカーの、高級という名が頭に
付くフィルムコンパクトカメラ、TC-1。35mmフィルムのコンパクトカメラでは
世界最小だとか。とにかく小さいカメラです。撮影モードだけ絞り優先オート
となりますが、フィルム送りとかISO感度とかフォーカスはオートになります。

トップで後ろにひっそりとボケているのは、同じ高級コンパクト仲間のT2です。
実際はT2よりもTC-1の方が全然小さいんですけど、遠近感が何かヘン・・・

MXを入手した頃、もうこれでフィルムカメラ機材はいいや、と思っていたのに、
この頃中古関連のモノをよくネット上で物色していたので、その時に偶然この
カメラの存在を知ってしまい、ここから長い悩みの時間が始まりました。
私は前にも書いたか分かんないけど、小さいモノが好きなのです。このカメラ
は小さくて高性能、そして外観にももうかなり惹かれます。しかしこのカメラ、
小さい癖に高いのです(泣) まあ高級コンパクトと呼ばれている宿命ではある
のですけど、そのせいか中古しかない今現在でも結構なお値段・・・ つまり
悩む訳です。嗚呼。何しろこれまで私が手に入れたフィルム中古機材の中では、
一番高いお値段なので・・・ こうして悩みに悩んで数ヶ月経過、悩みながら
も取りあえず伍百円玉貯金をチクチクと進め、時は2011年12月23日。伍百円玉
を札に変換し握りしめ、まずは少し前からショーケースに件のカメラがあった
アキバのカメラ屋さんに向ったのです。そして遂に初めてホンモノをこの手で
触って動かしたのです。そうしたらもう!コレは小型メカです。コレは絶対に
男の子の小型メカだと思いました。益々欲しくなりましたが、残念ながら手に
とったモノは傷だらけでスレだらけ。ちょっとこれに大枚は出せないな・・・
と、泣く泣くアキバを後にし、その他何軒か彷徨って見つけられず、そうして
やっと横浜で「今のコイツ」に出逢ったのです。その店には二台あって一つは
凹みがあり論外、もう一つはそれに較べるときれいで箱とか一式付いていたの
ですが、予定していた金額をかなりオーバー。でももうこれでいいや!ってな
気持ちで手を出しました。もちろん手持ちが無いのでカードでお支払い。何の
為にワザワザ伍百円玉変換札を持っているのか、分からなくなりましたが。
・・・とまあ、ゴッソリと何かを喪失した感に苛まれながら、それでもお店を
ルンルンした感じで出たのです。「今のコイツ」は「相当面倒なヤツ」だった
んですが、その時の私は当然そんなことを知る由もありません・・・


MINOLTA TC-102
MINOLTA TC-1 / Kodak GOLD 100

正真正銘、このカメラで最初に撮った一枚。一瞬どっかの山ん中?と思わせて、
実は只の住宅街の外れという肩透かし写真ですが、そんなことは全くどうでも
よろしい。この写真と次の写真、縦横を揃えると同じ箇所に妙な形の青白い光
が写り込んでます。上がって来た写真を確認すると、光が比較的強い写真には
全てこの変な光が・・・ 当然もう一本のネガも同じ状態。ガックリ来ました。
何せコレに気が付いた時は既にフィルム二本を消費し、更にもう一本がカメラ
に入っていて半分位撮っている状態。入っているネガは当然同じ状態の筈。。
初期不良の場合、七日以内なら返品可能となっていたのですが、もう既に六日
目で、速攻店に持ち込みました。ここで返品するか修理してもらうかの選択と
なったんですが、これもこのカメラとの縁だし、修理して直らないなら返品に
してもらうことにしたのです。結局せっかく年末に買ったのに手元にないまま
年を越すことに(泣) カメラ自体も店では気が付かなかったけど、冷静に見て
みると細かい傷、薄い凹みとかがあり、いかに私が中古品を選ぶのにへっぽこ
なのかが今更ながらに露見し、気力低下正月を過したものでした。


MINOLTA TC-103
MINOLTA TC-1 / Kodak ProFotoXL 100

山下公園を通過中、カモメの大群に巻き込まれたので、オロオロしながら何枚
か撮影。が、絵になるようなものは一枚もなし。いかに私の動きモノ写真感性
がへっぽこなのかが今更ながらに露見した一枚ですが、そんなことはどうでも
よろしい。そうして一月後半、カメラがやっと戻ってきた訳ですが、その内容
は特定部分の光漏れでした。そしてレンズにカビが・・・
結局、部品交換、レンズ清掃、AF、ピント、露出の点検、他、各機能の点検を
やってもらって30000円を超す修理内容だったのですが、勿論私の支払い額は
ナシなので、買ってほぼいきなり三週間程お預けになったのは痛いけど、これ
はすごいラッキーな出来事じゃないかと思うことにしました。ところが、箱を
開けて現物を見ると、修理を出す前にはなかったグリップのレザー部分に指跡
のようなテカリがべったりと。最初は汚れかと思って拭いても全く取れない。
この時のガッカリ感はハンパなく、再度店にカメラを持ち込み。また十日程度
手元を離れることに・・・ なんて落ち着きのないカメラなんだ(泣) 買って
から二ヶ月と十日位、手元にあったのはたった数日。最終的に今度こそ戻って
来るまでには、もう入手当初にあったドキドキワクワク感などへっぽこですよ。
まあお店の方の対応も誠実だったし、もし元々の光線漏れがなかったら、露出
やレンズの悪い部分が発覚しなかったので、なんてものすごくラッキーなんだ
憎いねこのこの絶頂だねなどとということにして、現在も絶賛活躍中です。


MINOLTA TC-104
MINOLTA TC-1 / Kodak ProFotoXL 100

↑写真とはとても同じ横浜とは思えないけどコレも横浜。この写真は光線漏れ
状態の一番最後に撮った写真です。こういう光量がない状況では現象は出ない
んですけどね。光線漏れ状態の時に撮った写真でお気に入りも何枚かあるので、
またこの記事以降もちょくちょくと登場すると思います。


MINOLTA TC-105
MINOLTA TC-1 / Kodak GOLD 100

ここから下の四枚は光線漏れが直ってからの写真たち。心なしか画質までよく
なったような気がするのは何故なのか。ピント調整とかされているからなのか。


MINOLTA TC-106
MINOLTA TC-1 / Kodak GOLD 100

咄嗟に撮ったら、右側に完璧に要らないポールが写り込み、構図的にはとても
ダメダメですけど、やっぱり影モノはいいですねえ。


MINOLTA TC-107
MINOLTA TC-1 / NEOPAN 400 PRESTO

最近中々の頻度で出没する、赤レンガ倉庫。その近くにあるサークルウォーク
という変な歩道橋でございます。


MINOLTA TC-108
MINOLTA TC-1 / NEOPAN 400 PRESTO

監視カメラが入った光景って何か好きなようで、よく撮ってしまいます。今回
のは誰もいない場面を撮ろうとしていたんですが、人が現れた瞬間、アッこれ
もいいかも・・と思って咄嗟にシャッターを切りました。

               1枚目 撮影地:神奈川県綾瀬市 2012/03/21
               2枚目 撮影地:神奈川県綾瀬市 2011/12/24
               3枚目 撮影地:神奈川県横浜市 2011/12/28
               4枚目 撮影地:神奈川県横浜市 2011/12/29
                5枚目 撮影地:東京都新宿区 2012/01/24
               6枚目 撮影地:神奈川県横浜市 2012/01/24
               7枚目 撮影地:神奈川県横浜市 2012/02/09
                8枚目 撮影地:東京都練馬区 2012/02/18


こうしてまだ使い始めて日は浅いTC-1ですが、私なりに思ったことを・・・
どうしても同じ高級コンパクトカテゴリのT2と較べてしまうんですけど、まず
大きさは、断然TC-1の方が小さい。使い勝手はT2の方がシンプルです。そして
どちらが使用していて写真撮るのが楽しいって思えるかといえば、それはTC-1
ですね。基本的にコンパクト機は殆どオートで撮れてしまうので、撮っている
感がマニュアル一眼レフとかより薄くて、あまりその部分は楽しくありません。
そういう中でもTC-1は操作自体が何か楽しいです。でも撮れた写真ではT2の方
とどっこいどっこいでしょうか。TC-1はT2よりもカリッとして濃い描写のよう
な感じで、平均的優等生のようなイメージを受けます。それに対してT2は普段
大人しいのに、たま~に素晴らしい空気感のモノが撮れることがあるのです。
なので、どちらも捨て難いんですよねえ。。

最後に、これも私なりのこのカメラのいい点、惜しい点。で〆させて頂きます。

【いい点】
①小さくて高級感がある。この質感は実際に触ってみると圧倒的で、大きさの
割には持つとズシっとしますが、これも安っぽく感じない要因かも。

②電源を入れると、ウィーンと結構大きい音を響かせてレンズユニットがせり
出して来て、電源を落とすとウィーンとこれまた大きい音を響かせてユニット
が収納され、最後にパコッと音がして蓋が閉まるんですが、この一連の動作が
なんか小型メカって感じですごい好き。これとピント合焦時、フィルム送り時
とか、かなり大きい音がするので欠点ともいうのではないか?と思わないでも
ないのですけど、なんかかわいいんです、これが。

③ピント合焦時の距離がファインダー内にインジケータで表示される。これが
かなりいい感じです。コンパクトカメラでは、ピントが本当に合っているのか
視覚的には確認出来ず、しかも合ってない時もあるので、これであれば事前に
合っているかの確認が出来て便利。そして総じてファインダー内は見易いです。

④ISOはオートですけど、手動設定も出来るのが素晴らしい。T2はオートのみ
で、そこがとても困る部分でした。TC-1もT2もSSの上限値がとても低く、日中
なんか高感度フィルムを使用するのは、ちょっと無理じゃね?っていうことが
多いので、例えばISO400のフィルムをISO100で使用できるのはとても助かるの
です。オートだとこんな使い方が出来ません。

⑤スポット測光があること。その上AEロックができるので、そんな場面が結構
ある時に非常に助かります。まあその巾は大きくて、純粋にスポットとはいい
難い気もしますけど、例えばSuperAみたいに一眼レフの癖にAEロックさえ出来
ない輩と較べてしまったら、好感度120%UPです。

【惜しい点】
①絞り優先オートなので、当然人の手で絞りを決定してあげなければならない
のですけど、この絞り値の切り替えは前面のレンズユニット部に付いてる切り
替えレバーを操作しなければなりません。これが使い難い。最初から絞り値を
決めてるならまだしも、カメラを構えた後に切り替えようとすると、いちいち
ファインダーから目を離して、カメラをひっくり返さないとなりません。まあ
これは絞りが四段階しかないから、ファインダーから目を離さなくても慣れて
しまいなさい!ってことかも知れませんが、少々不親切な気がします。せめて
ファインダー内情報にF値が表示されればいいのになあ。

②露出補正が一発で出来ないこと。このカメラの操作は少々独特で、ダイヤル
にストロボとか露出補正とかのメニューがそれぞれに割り当てられ、それぞれ
必要なモードにダイヤルを回して、そこから初めて別の切り替えボタンを操作
し、内容を切り替えるようになってます。なので、ほぼ瞬間的に使いたい補正
なのに、ちょっと切り替えるのに手間がかかります。

③SSの上限値が低すぎる。T2も1/500で低過ぎて辛いなあって思っていたのに、
これなんか1/350ですよ?有り得ないんですけど・・・ まあF3.5、5.6限定で
SSが1/350を超える露出になると、レンズシャッターで調整して1/750と大幅に
速くはなるので、救われてはいるんですけど・・・

④何?この電池蓋のへっぽこな感じは? 他の作り込みはとても完成度が高く
感じ高級感を醸しているというのに、いざカメラをひっくり返し、底を眺めて
みると、う~ん、安っぽい・・・ しかも押すとカタカタするし、本体に対し
ピッタリと蓋が閉じないで少し出っ張ってます。ここまで作り込んでいるのに
なんでここだけ諦めたようなへっぽこぶりなのか? 最初これはダメになって
いるのかと思い、修理する時に一緒に指摘したんですが、修理屋からの回答は
これはこういうモノで、開閉レバーを動かしても蓋が開かない時のとっかかり
にする為に出っ張らせてる。とのこと。何それ?もし本当なら、ガッカリです。
そこはなんとかちゃんと作り込んで欲しかったですね。色も蓋だけ安っぽいし。

・・・とまあ色々と書きましたが、とにかく使っていて楽しいし、この小ささ
とかお気軽さは今の自分ブームのおさんぽカメラに欠かせません。いつも持ち
歩いています。これからも大活躍だね?とひっそりと思い込んでいます。


>> 2012/03/27 00:43
☆03/24 15:40の鍵拍手様。訪問、ありがとうございました♪


>siabooさん
こんばんは~♪
そうですね、私はこのカメラの存在は一年前まで全く知らなかったので、結構新鮮なんですけど(笑)
操作はちょっと独特なんで最初だけは面倒そうですが、意外と慣れるのは早いかもしれません。
なんとなくやっぱり抜けがよくなっている気がしますけど、レンズ関連の問題だったんでしょうか・・・
フィルムは験し撮りして結果が分かるのに時間がかかるから、一週間の期間は勤め人には短過ぎます。。

>じょんさん
鳥の影は必死で狙いましたが、結構グダグダになってしまいました(笑)
じょんさんはポールOKですか・・・ 私はこの写真だと位置が中途半端なのが嫌なんですよね~

>condorさん
こんばんは~♪
このカメラの最大の特徴がこの絞り切り替えのところかもしれません。私はこのカメラの形にも惹かれたんですが、何より小ささが最大の決定ポイントでした。私はミノルタのカメラは初めてなんですけど、condorさんのご指摘のようであればとてもおちゃめな感じでいいですよね♪
このカメラで撮った写真はすごく濃い感じです。そして広角ってのがいいです。ファインダーもとってもいいんですよ。でもすぐゴミが入ってしまいましたが(泣)
上空注意は何か浮き上がるような描写が気に入ってます。あ、私もあそこに何か書きたいって思いました(笑)
最後のは、確か警備員じゃなかったと思いましたが、確かに警備員が巡回して来たような感じに見えますね。
このカメラ、とても気に入ってまして、今は何処に行くにも持っているような感じです。今後も大事にして行こうかと思います。ありがとうございました。

>> 2012/03/25 21:10
こんばんは。
絞りの部分がメカメカしていて、カッコいいカメラですね!
なんとなくよ~かんさんの好みが分かるような気がします。
まずはインプレッションですが、良い部分も悪い部分もミノルタらしくて笑えました。
革新的な技術を披露する一方で、変な部分でズッコケるんですよね(笑
でもそこらへんの積み重ねが、今現在の姿なのだと思ったりします。
あっ、ちょっと変な方向に行っちゃってますね^^;

写真の方ですが色乗りも良く、素晴らしくキレがありますね!
よ~かんさんの腕あってのものですが、28mmらしい作風も気持ち良いですね。
まず目を惹いたのは4枚目の 「上空注意」 です。
この標識の空欄(mの字の前)に何かを描きたくなってしまいますね^^;
あと最後の1枚。監視カメラと警備員っぽい人が二段構えみたな感じで面白いです^^
最後にミノルタのカメラ、大事に使ってあげてくださいね☆

>> 2012/03/23 22:10
素晴らしい視点ですね
鳥の影がいいです
僕は街角のポールはOKと思います

>> 2012/03/23 21:40
こんばんは、懐かしいカメラですね。
高級コンパクト好きのお客さんが使ってたなあ
結構操作面倒なんですね。

光線漏れ修理後の写真の方が抜けがよく見えるのは
カビ取りの成果なんでしょうかね。

うちは中古扱ってないんですけど買ってくる人には
まず試し撮りしてねって言ってますよ。









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