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2011/01/05//Wed * 22:44
●○金時山

金時山01
Canon EOS Kiss X2 + EF17-40mm F4.0L USM

これ!これです! 天下の秀峰ダーーーん!!とこの超ベタな山頂看板と共に
見渡せる絶景。初めてWebでこの景色の写真を見た時には「こんなんありか?」
と驚きました。なんか嘘くさいじゃないですか。これは是非見に行かなければ
なるまい!と思っていたのです。是非に自分の眼でその景色を見、そしてこの
看板と一緒にこの景色を撮らなければならぬう!などと思いながらも一年以上
経っていましたが、この間やっと機会が作れて行って来ました。

しかし「天下の秀峰」と自身の山頂で自身を「天下」と言い切るベタさ加減に
決して負けないこの絶景はどうでしょう? あ、ちなみに向こうに見えるのが
金時山ではなく、日本一のアレということは云うまでもありません。

そんな訳で、四国軍団に追いやられ昨年中にUP出来なかった記事たちも、たま
にはこんな風にポチポチとUPしてみたりするです。。

金時山02
Ricoh GR DIGITAL lll

金時山に登るには幾つかのルートがありますが、その内の一つ、地蔵堂という
場所から登ることにしました。ここの駐車場は、矢倉岳や夕日の滝に行くのに
何度も利用していて場所もよく分かるしきれいなトイレもあるからです。その
駐車場からその矢倉岳がご覧の通り見えます。この山には二回程登ってますが、
金時山は今回が初めてです。そしてこの地蔵堂には「万葉うどん」という店が
あり、下山したらその足でこの店でうどん喰らうことにしようと思ってました。

金時山03
Ricoh GR DIGITAL lll

夕日の滝があるキャンプ場までは車道を歩きます。実はキャンプ場にも無料の
駐車場があり、そこにも車を停められるのですが、今回は殊勝にも下から歩く
ことにしました。地蔵堂からはずっと上りで、大体ゆるゆる歩いて20分弱って
感じです。途中、金太郎が遊んだ岩とか金太郎の生家とか、金太郎縁の何かが
現れますが適当にいなします。途中こんなもん(写真参照)が嫌がおうにも目に
入りました。そんな顔のど真ん中で割れていいの?とか、何故兎と猿だけ顔穴
が?とか、頭の上は髪飾りなのか熊の手なのか?もし熊の手だったら熊偉そう
等々、数々の疑問が頭を過ぎりましたが、まだ登山口にさえ至っていない身と
しては、見て見ぬ振りをせざるを得なかったのでした。その割には写真撮って
んじゃん?などと突っ込まないことが優しさという感じです。

金時山04
Ricoh GR DIGITAL lll

ちょうどキャンプ場のところから登山道が始まります。前半部は薄暗い感じの
林、沢沿いみたいな感じが続き、登山口から30分程でルートは分岐、それぞれ
金太郎コース、足柄峠コースとハイキングコースとなりました。登りは金太郎
コースを選択、したらいきなり沢の徒渉でその後は徐々に高度が上がって行き
ました。登りということではそんなにきつくありません。

金時山05
Ricoh GR DIGITAL lll

その後は尾根状に上がり開けた景観になりました。やっと薄暗い場所から抜け
でたかなあと気持ちが楽になりましたが坂は段々急になり、そして写真のよう
な左右が笹薮のような急な坂を上り切ると・・・

金時山06
Ricoh GR DIGITAL lll

突然視界がパーッと開け驚きました。あまりの景観の素晴らしさに奇声を上げ
る始末。ここは猪鼻砦という場所で、先程分岐した足柄峠コースとここで合流
します。ちょっと雲が多いのが残念ですが、御殿場市街越しに富士山が見える
という素晴らしい展望に感動し、少し休憩をしました。

金時山07
Canon EOS Kiss X2 + EF17-40mm F4.0L USM

でも山頂まではまだ40分と標識にありました。山頂方向を見るとなんだか行く
手に立ちはだかっていて、ちょっとげんなりしました。二時間以上歩いてまだ
あんなところに行くのかと・・・ 実はもう少し前からあのもっこりしたのに
気が付いてはいたんですが、まだすごく遠くだし、最後はあんなに急そうな所
に取り付くんかあ嗚呼と思ったら見て見ぬ振りをしてました(笑)
でもついに直接手を出さなければ行けないみたいです。なんか妖気が立ち上っ
ているみたいなんですけど。。

猪鼻砦から少し下ってそして少し上り、鳥居を潜ったらついにこの急そうな山
登りの開始です。ここからはアルミっぽい急な階段が、山頂までの間に干支に
なぞらえ12個設置(それぞれ長さが全然違う)してあるので、それを登り切って
少しすれば山頂だったのですが、まあ今までの温めの登りから一転して中々な
急登。多分250m位の高低差を一気って感じです。一ヶ月位まともな運動をして
なかったのでちょっときつかったけど、登り切りました。

金時山08
Ricoh GR DIGITAL lll

そして遂に山頂! あの絶景が! ・・・の前に、コース上に何箇所か設置し
てた金太郎人形が山頂にも在ったので撮っておきます。よく山で見かける○○
まで何分とか何㎞とかの標識の上にちょこんと乗っているのです。

手のうにょんとしたくるるん具合が素敵過ぎ。

金時山09
Ricoh GR DIGITAL lll

金時山は標高1213m。箱根山を取り囲む外輪山の中で一番北に位置し、しかも
一番高い山です。山頂は神奈川県南足柄市、箱根町、静岡県小山町と二県三町
に跨っていて、どこからどこが境界かイマイチ分かりません。大まかに分かっ
たのは、山頂には金太郎茶屋、金時娘の茶屋と二つの茶屋があり、金太郎茶屋
は南足柄市、金時娘の茶屋は小山町に建っているということでした。山頂自体
はそんなに広くなく、しかも平日だというのに人が次々とやってきます。

金時山10
Ricoh GR DIGITAL lll

山頂から南方向を望むとこんな感じです。光ってるのは芦ノ湖の桃源台の辺り。
手前のミステリーサークルっぽいのはゴルフ場。芦ノ湖へ向かってゴルフ場が
連なっているのです。

金時山11
Canon EOS Kiss X2 + EF17-40mm F4.0L USM

そうして溜めに溜めておいて西の方へ目を転じると、ドーーーん!と来たあ!
これはあのオレがオレが看板を外して撮った景色ですが、いやあ、なんてもう
素晴らしいのか! ホントに登って来てよかった。久し振りに山の上で感動と
いうモノを味わいました。御殿場市街を手前に配し、どおーーおん!と日本一。
かなり大きく見えます。先程猪鼻砦から見た時はかなり雲が多くて、多分私の
ことであるからして、山頂に着いた時はきっと雲の中であろうよと哀しい気分
先行だったので、余計に沁みました。そして勿論トップのオレがオレが看板と
一緒という一番見たかった絶景を見ることが出来てもう完璧じゃないかと。

金時山12
Canon EOS Kiss X2 + EF17-40mm F4.0L USM

そうして、よく山の上にある他の山とかの位置が分かるよプレートから一枚。
で、感動文章に夢中で忘れていましたが、山頂がコレが寒いの何の。風が強く
て、ビュービューときやがります。遮るものがないので身体に寒さが染み渡り
ました。そこで金時娘の茶屋に避難。ここで汁粉を喰らいました。そうしたら
山に登った記念に登頂記念のスタンプを押した年賀状を頂きました。結構な人
がこの茶屋を出入りしてたけど、一体何人に配ったんだろう。とてもいい記念
になりました。ありがとうございます♪

そうしてここで知り合ったおばさま二人組と一緒に下山することになり、色々
なお話をしながら下れたのでアッという間に車まで戻って来れました。しかも
この二人かなりとんでもない人たちで、一人は東京フルマラソンに何度か参加
している、もう一人は百名山を99座まで登り、後は剣岳を残すのみとか。
こちらがどう逆立ちしても敵う相手じゃないし、なんか温過ぎる生活にカツを
入れないとまずいなあって考えさせられました。でも結局温い生活してますが。
下まで戻ってきた時にせっかくなので、夕日の滝に寄りました。この滝は以前
に一度行ったことがありましたが、いい雰囲気を持っている滝です。

下山後、楽しませていただいたお礼に、二人を車で帰り道の山北駅まで送って
帰りました。そうしてこの日は素晴らしい絶景や、楽しい出会いや、ひと時を
過せて満足感が超高かったのでした。いつもあまり人がいないところばっかり
行くことが多いので、これだけ山の中で人と絡むのは珍しいです。
そしてこの後の超お楽しみ、地元に戻って来て呑み。どんなに陳腐だとか使い
古されているとか云われても云いますが、五臓六腑に染み渡ったね。


行程なんか書いてみます。

地蔵堂(07:38)⇒夕日の滝下キャンプ場(金時山登山口)(07:57)⇒
コース分岐点(金太郎ハイキングコースへ)(08:30)⇒猪鼻砦(09:50~10:03)⇒
金時山山頂(10:47~11:53)⇒猪鼻砦(分岐・足柄峠コースへ)(12:36)⇒
夕日の滝への分岐(夕日の滝方面へ)(13:10)⇒金太郎コースへ合流(13:54)⇒
夕日の滝下キャンプ場(夕日の滝見物)(14:30~14:40)⇒地蔵堂(15:00)
※もう結構いい時間で、呑みに影響してしまうので万葉うどんは喰らえず(><)


※私は勘違いしてました。この日の標高差は500m位かと思っていたら、800m弱
 はあったのです。こういうのってこういう覚悟していないと結構疲れるので
 すよね・・・ まあ久し振りにいい運動ってことで。


       撮影地:神奈川県南足柄市・静岡県駿東郡小山町 2010/12/15


>> 2011/01/13 03:36
>雪さん
お久しぶりです♪
ありがとうございます。やっぱりアレが金時山?富士山じゃん?って思いますよね~(笑)
この山はある程度楽に登れるコースも存在するようだし、そんなに遠くもないから是非機会があったら晴れた日に登ってみてください。絶対に晴れた日ですよ♪ 実際に目で見たらもっと感動すると思います。

>> 2011/01/11 20:17
おひさしぶりです!!
素晴らしい写真ですね~っっっ
あ~たまをく~も~の う~えにだ~し~♪
富士山らしい写真ですね♪

最初に写真だけ見たとき、まんまと
「これって富士山じゃんっ」と思っちゃいましたよ(笑)

金時山、行きたいと思いつつなかなか行けずにいます。
いつか絶対登りたいな~(^^

>> 2011/01/11 00:32
>びーぐるさん
なんだか向こうに見えるのが天下の秀峰?って一瞬勘違いしてしまうような感じもありますが、まあそんな細かいことは関係なし! 絶景です♪
ご一緒いただいた方はまあ本当にすごいパワーで、圧倒されっぱなしでした。

>> 2011/01/08 19:38
なるほどぉ、富士山の絶景が見えるから天下の秀峰なんですね!
たしかに素晴らしい眺めを堪能されましたね!
おばさんとも知り合いになれて良かった、良かった!!

>> 2011/01/08 19:22
>yasuさん
ありがとうございます。トップの光景を見たくてそれだけの為にこの山に登りました(笑) すごいですよね~ このベタな看板も絵の一部になっている気がします。
この山はそんなに登るの大変じゃないから、yasuさんなら楽勝だと思います。機会があれば是非晴れた日に臨んでみてくださいね♪

>ちしろさん
いやいや、これは完全に景色がよかったからですよ(笑)
5月位もよさそうですね。でも確かに冬に較べれば富士山率は下がるかも・・・ ここはできたらまた行きたいです。そんなに大変じゃない感じだったし。
私も今まであまり人の多い山に行ってないので、最初から最後まで誰とも会わなかったなんてのはしょっちゅうでした。特にヴァリのちしろさんなら一緒に行く人以外人と出会わなさそうですね~(笑)

>トリコロールさん
そうなんです、トップ写真、ウケると絶景が同居しているすごい景色なのです(笑) きっと夜景もすごいんだろうなあ・・・
確かにタイムリーですね、15日に夕日の滝とは・・・ ちょうど私が行った一ヶ月後ですね。楽しそう。休みが合えば是非一枚噛ませていただきたいところですが、休みじゃなかった(><)
そいえば15日に夕日が落口にって話ですが、以前に興味があったので調べたことがあったけど、全然その現象を見た話がヒットしない。あっても太陽が落口に来たのは午前中だったとか、正確な情報が分かりません。なので、トリコロールさんの調査はとても興味があります。是非その日は晴れるように祈っていますね~♪

>☆MIYA☆さん
いやいや、とんでもありません。私なんか年初めだけじゃなく、いつも活動が遅いのでどうにもなりませんよ(笑)
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いしますね~♪
残念ながら写真は今年のものではありませんが、初富士です♪ ホント、ウソみたいな景色でしょう?
そしてさすがにこの山は金太郎縁だけあって、金太郎だらけでしたよ(笑)

>ぜいぜいさん
確かに空気が澄んでいるからこそですよね。その代わり山頂は冷たい風が吹きすさび、すっごい寒かったです。
そこで避難した小屋で金時娘に声が聴こえないとか怒られるし(笑)
なんだか帰ってきたら万葉うどんが食べたくて、地蔵堂から登ったんです。確かこのコースが金時に登るのに一番長くて標高差があるんでしたっけ? でもそんなにきつい感じがしなかったから助かりました。でも結局うどん食べずに帰りましたけど(笑)

>真琴さん
こんばんは~♪ また今年もよろしくお願いしますね~
この山は初めて登りましたが、本当にすごい景色でしたよ~
この山は幾つか登るルートがあるので、その中から楽そうなのを選べば何とかなるかもしれません。足柄峠から登ればかなり距離が短くなりますよ。乙女峠の方はどうなっているか分かりませんが。もし機会があったら是非行ってみて下さい。あの絶景はホント苦労を忘れます♪

>condorさん
こんばんは~♪
ありがとうございます。本当は全く雲がない日だったらよかったんですが、登っている内にどんどん雲が出てきて、六枚目の時点で「ああ、もう山頂に行っても見えないかも・・・」なんて半分諦めてました。七枚目を見てのとおり、山頂には妖しげに雲がどんどん出てきていたので。なので、山頂に着いた時はその驚きも手伝ってすっごい感動だったのです。一枚目は絶景とベタ看板の融合ですね(笑)
しかし富士山ってのは何処方向から見ても色んな顔を持っていて素晴らしいですよね♪
三つ峠は前から結構ライブカメラを見ていて、すごく行ってみたい山なんです。あそこからの富士山、超絶景ですよね。
熊の手はやっぱり熊なのか・・・あの色合いから多分間違いないんじゃないかと(笑)

>tacaさん
そうそう、あんな真っ二つじゃ、ちょっと威厳ありませんよね(笑)
金太郎人形は、多分撮り方の角度がよくなかったかもしれません。普通に横から見るとそんなに老けてないです(笑)
この日はとても天気がよくてすっごく気持ちよかったです。それだけでもとても楽しかったですよ♪

>> 2011/01/07 22:46
金太郎の顔がぁ~(@_@)
主役なのに。。。(^_^;)

金太郎人形ちょっと老けてませんか?(笑)

青い空の写真って良いですよね!
ず~っと見てたい気持ちになります♪


>> 2011/01/07 21:47
こんばんは。
素晴らしい富士山を撮る事ができましたね!
この雲に包まれるかギリギリの富士山を夢見て山に登るんですよね。
6枚目の感じだと厳しさが伝わりますが、よ~かんさん強運ですね。
作風も素晴らしく、1枚目に圧倒的な美しさを感じます。
写真の手法(遠近法)と笑のコラボも芸術に^^
静岡側の富士山も美しいですね。
機会がありましたら是非、新道峠や三つ峠山へもどうぞ。
あ、金太郎の頭の話(飾りor熊の手)、凄く笑えましたよ(笑

>> 2011/01/07 18:24
こんばんは今年もよろしくお願いします
わぁー金時山に登ったんですね。
雲の上から覗く富士山見事・・絶景ですねぇ・・。
奇声をあげちゃう気持ちわかるなぁ・・
山登りは苦手だけどこんな風景が見れるなら
登る価値あるねぇ・・。



>> 2011/01/07 17:04
雲海の上のすばらしい富士山ですね。
空気の澄んでいる冬ならではですね。
それにしても夕日の滝から金時山とはえらいなあ。私はそこからは1回しか登ってないです。たいてい足柄峠か箱根からが多いです。

>> 2011/01/07 00:35
やっとこ始動した 私でして。。。新年のご挨拶をと思ったのですが。。。
日が明けて 寒中お見舞いになってしまったぁ。。。
がっ 今年初コメということで 
あけまして おめでとうございますぅ
今年もよろしくですぅぅぅ(〃ゝω・人)

ひやぁぁ 今年初よ~かんさんが 日本一~拝まなくてはぁぁ
って なんすかぁ1枚目~~~すんばらしい風景なのですがぁ
ほんとこんなのありぃぃ??ですねぇ|艸`)うぷぷ

金太郎さんもかわゆいですぅ♪
日本一の絶景をありがとうですぅぅぅぅ:*(〃・ω・〃人)*:
いい夢見れそう。。。(ㅎωㅎ*)ウトウト

>> 2011/01/06 22:48
トップ画像、ウケますね☆
しかし絶景ですね!! 夜景もキレイなんでしょう!

そしてタイムリーです!!
実は15日、夕日の滝の滝口に太陽がはまり込むのか調査に行ってきます!
今回はアラフォー仲間とですが(笑)

行く前によ~かんさんのお写真を拝見できて良かったです♪ 
なんとなく構図を真似て撮ってきてみます(>_<)

>> 2011/01/06 22:07
よ~かんさん

やっぱり素晴らしい写真ですね~!
同じ題材だと差が歴然で凹みます(笑)

昨年5月にこのルートを歩きました。
ツツジや新緑がとても美しく感動ものでしたが、
残念ながら金時山山頂から富士山はチョッピリ顔を
出しているだけでした。
冬だとこんなに素敵に見えるんですね~驚きです。

人との出会いがあって、旅?も楽しくなりますね!
って、Vルートではほとんど出会いは
ありませんが(^^;



>> 2011/01/05 23:56
これは素晴らしいですね!
とくにトップの写真がとても気に入りました♪

富士に雪がかかっている季節だからこそ、また圧巻の景色なんでしょうね~。
この景色は僕もいつか見てみたいです!









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