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2010/07/31//Sat * 04:00
●○精進ヶ滝へ

精進ヶ滝へ01
Ricoh GR DIGITAL lll

今から十日前後前、四日連休がありました。まとまった日にちなのでせっかく
なら何処か遠くへ!って手もない訳じゃなかったんだけど、どうも細々とした
用事がやたらあって、すごく勿体無い使い方をする羽目になりました・・・

その中でも一日でも何処かに行きたいと思い、どうせなら滝見に行きたいなあ
と考え、なら何処にするか?全く見たことがない所もいいけど、山に入るのが
久しぶりなので、行ったことがあって安心感がある方がいいのではないか?と
いう方向になり、性懲りもなくまた北精進ヶ滝に決定。何せここは近くまでは
行ってるけど、滝の前に立っていないので、心残りということもありました。
何しろ連日の猛暑、今回の山歩きは南アルプスの天然水を目一杯浴びれるので、
ウハウハーじゃないですか♪

精進ヶ滝へ02
Ricoh GR DIGITAL lll

中央道須玉ICを5時位に下りました。そこからすぐR141を少し走ってR20方面に
曲がり、後はそのまま走ると「牧原」という交差点でR20と交差し、そのまま
直進。5時20分位には精進ヶ滝遊歩道駐車場に着いてしまいました。高速から
こんなに早かったかなあ。っていうか、須玉で下りれば滝に行くの簡単だった
んですね・・・ いつも手前のICから下り、R20を走って牧原の交差点を左折
してたのですが、須玉ならもっと簡単でした。これからは須玉で下りよう。。

そして仕度をし、5時40分に駐車場を出発。行程中徒渉が一箇所と滝前がプチ
沢登りとなるので、靴の履き替えが面倒だし今回もアクアステルスの沢靴一本
です。駐車場からすぐ精進ヶ滝橋を渡って石空川の左岸に移って進みます。
写真は精進ヶ滝橋の上から、山の中腹にある地蔵大橋を臨む図。こうして見る
と、なんとなく石空川は地蔵大橋のある沢から続いているように見えますけど、
川は右の方に逸れています。

精進ヶ滝へ03
Ricoh GR DIGITAL lll

遊歩道は、初め森の中を通っていて、10分位歩くと再び石空川にぶつかります。
ちょうどその辺りから一の滝、二の滝、三の滝と滝が連続して現れます。今回
は一の滝だけ載せてみた。そういえば今回が初GRDin自然なのでした。いつも
山に入ると目的地までは面倒でカメラを出さないことが多いので、GRDなら楽
に取り出せて途中道中も撮れるんじゃね?という目論見があったのです。でも
いつもシャッターを押すだけしか殆ど使わないので、いざ色んな撮り方をしよ
うとするとやり方が分かんない(笑) 結局どんな場面でも基本ただシャッター
を押すだけでした。あと白い水が不自然な程ぶっ飛ぶのが閉口したけど、パッ
と出して撮れるってのはやっぱり楽です♪

精進ヶ滝へ04
Ricoh GR DIGITAL lll

一の滝落口。もう素晴らしい水の色!

この後それぞれの滝を越えるのに横についてる階段(二の滝の階段がすごい!)
を上って先へ。川を何回か渡り返し進んで行きます。遊歩道はとてもよく整備
された傾斜のない登山道って感じなので、まさにお散歩感覚で歩けます。勿論
滑らない靴がいいです。私は沢靴なのでクッションはまるでないし、久しぶり
にそれなりに重い荷物の上右膝がどうも調子悪いので、かなりゆっくりと歩を
進めました。

途中の景色は素晴らしいです。山と沢両方の景観が楽しめ、しかも水がすごい
きれい! トップの写真は、遊歩道途中にあるとても大きい岩に、転がらない
ように木の枝を差し込んで(すごい冗談w)いる図。通る度に気になっていたの
ですけど、やっと写真撮れた・・・

精進ヶ滝へ05
Canon EOS Kiss X2 + EF70-200mm F4.0L IS USM

40分程度で精進ヶ滝の展望台に到着です。写真は展望台(帰りに撮影)から見た
北精進ヶ滝。下段は九段の滝という遥か手前にある滝です。
ここにはベンチとか滝の看板とかあり寛げますが、結構狭く、もし三脚を立て
ようとした場合は、三人位並ぶともう一杯って感じです。紅葉シーズンになる
と相当きついかも。そして普通の人はここまで来て帰ります。何故ならここで
遊歩道は終りだからです。

精進ヶ滝へ06
Ricoh GR DIGITAL lll

展望台から少し戻った地点。ここからプチ冒険の始まりです。
川へ向かって下りて行き、そのまま対岸に徒渉します。去年は下りた地点から
そのまま徒渉しましたが、水深がある上に水の勢いがあって非常に怖い思いを
しました。今回も見たところちょっと渡るのが辛そうなので、上流側にある岩
の裏側を周ってみたら、なんだ全然楽に徒渉できる場所があるじゃないですか。
もうちょっと周りをよく見ましょうという話ですね。

精進ヶ滝へ07
Ricoh GR DIGITAL lll

対岸(右岸)に渡り、いきなり森の中に突入です。このまま沢沿いを歩いて行く
と、手前の九段の滝が立ちはだかってしまい先に進めなくなるので、遥か手前
から高巻きをするのです。
森に入るとただの急斜面が待ち構えています。道はありません。ただし、赤と
か白とかのテープ等の目印が導いてくれるので、迷うことはないと思います。

これでここを歩くのは二度目ですが、ほぼ全く問題ありませんでした。と思っ
ていたら、一度間違えました。ちょうど右下に九段の滝が見え始めるところで、
上に行くかそのまま斜面をトラバースするか迷っていたのですが、どうもまだ
高度が低い気がしていたのに、トラバースしようとする前方に白い目印が見え
ていたので、そっちの方に行ってしまったのです。いざその目印に近付いたら、
白い山アジサイの花でした(笑) 元の地点に戻る気になれず、かといってもう
前方は絶壁となって進めないので、そのまま上部目指してよじ登りました。

精進ヶ滝へ08
Ricoh GR DIGITAL lll

このよじ登りが思いの外きつくて、いっぺんに体力を削ってしまいました。
一応滝までのルートの概要を記すと、手前にある九段の滝を高巻きするために、
右岸側の沢に沿った斜面を上流に向かって進みますが、あまり低い位置を進も
うとすると斜面が立ち過ぎたり断崖になってしまって進めなくなるので、ある
程度まで高く登ってしまい、なるべく傾斜が緩い場所を拾って沢に沿って歩き、
九段の滝を過ぎたら沢に向かって下りて行こうっていう主旨です。沢に沿って
進むルートのため道には迷いにくいかも知れません。でも基本的にきつい斜面
を登ったりトラバースしたりなので、ちょっと油断すると断崖になったり滑落
の危険がということもあるので、気は抜けないです。

精進ヶ滝へ09
Ricoh GR DIGITAL lll

九段の滝の高巻きが終了し右下に沢が見えています。後半はトラバースのため
の踏跡が比較的ハッキリしているので、進みやすくなります。あとは踏跡通り
に進めば沢に下りることができます。写真の踏跡が分かりますでしょうか。

精進ヶ滝へ10
Ricoh GR DIGITAL lll

沢に下りる最後のところは去年よりも草が覆い繁っていて、一瞬分かりません
でした。しかもアザミが混じっていて痛いし・・・ それでもそこを掻き分け
沢に下り立つと、目の前に絶景が! 何度見ても素晴らしいです。

結局最初の渡渉点からこの地点まで一時間近くもかかってしまいました。途中
の山アジサイが効いています(笑)
そして、北精進ヶ滝の下に立つには、この手前にある10m位の滝を越えないと
なりません。左側のいかにもドドドーとなっている部分は間違っても登れない
ので、右側に見える細い水流を登ります。とは言っても、近付いてみると細い
水流だと思っていたものもかなりの迫力なんですけど・・・

精進ヶ滝へ11
Ricoh GR DIGITAL lll

この水流のど真ん中を登るので、全身に一手に水を被ることになります。なの
で、あらかじめザックの中の水に濡れてはまずいものを全てビニール袋に入れ
て防水してから取り掛かります。
大量の南アルプスの天然水を一気に被るので、一瞬水の中にいるような感じに
なり、呼吸し難くなって「うほーうほー」と言いながら素早く登って脱出。
手掛かりは幾らでもあるので、登ること自体は楽です。ここを登り切って少し
また登ると左手から水が落ちている場所があり、ここも登って大きな岩の上に
立って下を眺めたのが↑の写真です。
下から見るとそうでもないのに、この位置から下を見下ろすと結構高い・・・
よくこんなところまで登ってきたなあ・・などと思ってしまう(笑)

精進ヶ滝へ12
Ricoh GR DIGITAL lll

でもまだ登らないと滝下まで行けません。まあ後は沢っぽい上部に続いている
ガレ場っぽいところを登って行くだけなんですが。その辺りから北精進ヶ滝を
見るとこんな感じ。そうして、滝の向かって右側から延びている尾根状のよう
なところに乗れば去年と同じ場所に立つ筈なんですけど、どうも今年は去年と
較べて草がやたら繁っていて、どの辺りから入ればいいのか分からない。見当
を付けて完全に覆い繁った草むらを掻き分けて進み、遂に去年も来たちょうど
いい感じのスペースのところに飛び出ました。

という訳で、肝心の北精進ヶ滝は次の記事で。。
えらい文章量が多くなってしまいました。本当は読んで参考になりそうな記事
にしたかったんだけど、あんまり参考にもなりそうになく、なんだかよく分か
んないモノになってしまいました(笑)

                   撮影地:山梨県北杜市 2010/07/22


>> 2010/08/12 07:01
>畑ちゃんさん
おはようございます♪ 返事が遅くなってしまってごめんなさい・・・
この滝は本当に素晴らしいです。すごく大きいので、近くまで行くと迫力です。ツバメは運がよかったですね。時期もよかったし、粘った時間の割りにはついてました♪

>> 2010/08/07 10:11
ォ'`ョ━━(。・∀・)ノ━━ゥ★ございます

素晴らしい風景ですね・・

滝~゚+。゚(・∀・)゚。+゚イイ!!ですね

イワツバメですか~スゴ━━━(*゚∀゚*)━━━イっです・・

雄大な滝を~(人'▽`)ありがとう☆です

>> 2010/08/03 16:29
>ぜいぜいさん
いいえ、あんまり情報になっていない気がしますが(笑)
この滝は滝自体は感動しますけど、そこまでのルートはきっと沢屋でヴァリ屋のぜいぜいさんには物足りないと思いますよ~ 短いし、慎重に行けば難しい箇所もないし。ちなみに私にはちょうどいい冒険具合です(笑) 沢屋さんには落口から先が楽しいのかと思われます。私も出来たら落口とその先にも行ってみたい・・・

>> 2010/08/02 23:42
詳しい沢道情報ありがとうございます。
夏場は夏草が生い茂って、ルート取りも迷いますね。

>> 2010/08/02 21:47
>はちこさん
一枚目、ありがとうございます♪ この風景は、個々を通る度に気になっていたんだけど、いつもザックにカメラを入れていてこのために出すのもどうかなあなどと写真を撮るものにあるまじき考えの下、長い間お預けになっていた風景です(笑)
やっぱり山の中はいいですよね~ 久しぶりに自然を感じられてよかったです♪

>びーぐるさん
おかしいなあ、最近の私はスイーツが似合うおっさんとしていい感じだと思っていたのに(笑)
でも久しぶりにこういうところに行ったら、案の定足を攣って酷い目に遭いましたよ・・・ 情けないったらないです・・・
10枚目、ありがとうございます。実際にすごい迫力なのですよ。音もすごいし♪

>> 2010/08/01 20:35
おお!出ました、出ました、やっぱこうでなきゃね!
よ~かんさんのスイーツなんて場違いも良いところです!
10枚目が凄い迫力でお見事!!

>> 2010/08/01 17:51
1枚目 癒されます~ヽ( ̄▽ ̄)ノ ♪
やっぱり山の中は えぇですよねぇ…
あぁ…森にこもりたい…"(/へ\*)"))
4枚目の水の色、綺麗~☆
この水流に乗って 流れていきたいなぁ♪

>> 2010/08/01 08:25
>condorさん
おはようございます♪
篠沢、黒戸の方へ行こうかと散々迷ったのですけど、どうしてもまだこの滝の滝下が気になっていたので(中途半端でしたから)、今回はこちらにしました。
ちなみに私は沢屋でも山屋でもないですよ(笑) 山屋のcondorさんの方が遥かにレベルは高いと思います。私は山といっても丹沢のそんなに高くない山を少し登ったことがあるくらいだし、何事においてもかなり中途半端です。沢靴を持っているのは、以前秋田の茶釜の滝に行った時に必要だったからです。
という訳で、今回の記事は、篠沢、黒戸のレポのお礼に、レポのような感じで書こうと思ったんですが、うまく行きませんでした(笑) でもcondorさんなら北精進ヶ滝への行程は沢靴があれば全然問題がないレベルだと思います。沢登りの部分もかなり適当で大丈夫ですし、何よりアクセスの時間が短い。寄り道しなければ駐車場から二時間以内で到達できるし、その内の40分位は遊歩道ですからね。
なので、沢靴を手に入れたらぜひ、この滝も候補に入れてみてください。滝下は素晴らしいですよ♪
沢靴といえば、私は最初からアクアステルスソールしか考えていませんでした。純粋に沢登りということがなく山道も結構歩くので、履き替えがいらなそうだなってのが理由です。フェルトソールは沢だけならそちらの方がいいという話を聞きますが、山道ではかなり辛そうだから最初から選択肢にありませんでした。とは言っても、アクアステルスソールだろうと、登山靴のような剛性はゼロなので、山道を重い荷物持って歩き続けるのは辛いですけど・・・ 明確に履き替えで対応するということならフェルトもいいかも知れないですね~
そして、道路情報、ありがとうございました♪ あの辺りの渋滞のことを考えると、とても参考になります。

>> 2010/07/31 15:01
こんにちは。北精進ヶ滝に行ったんですね。
やはりよ~かんさんは凄いです!
沢屋と(なんちゃって)山屋の違いを感じましたよ(笑
県道611号のトンネルが開通してから、武川・白州方面へは須玉ICが便利になりました。
ちなみに篠沢や桑の木沢へ行く場合は、精進ヶ滝林道へ曲がらずに直進すれば良いです。
逆側へ進むと以前より格段にスムーズに20号線の宮脇交差点へ出られます。
ハイシーズン時の須玉ICの渋滞は酷いので、韮崎ICで宮脇が逃げ道にもなります^^
アクアステルスの沢靴を調べましたが、グリップ良さそうですね。
購入時にはフェルトソールの靴と悩みそうです^^;
次は沢登りですね!見上げた北精進ヶ滝の雄姿を楽しみにしています☆









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