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2009/07/16//Thu * 21:01
●○八草の滝

八草の滝01
Canon EOS Kiss X2 + EF17-40mm F4.0L USM

はそのたき。落差22m。日本の滝100選の一つ。
日置川に流れ込む品瀬川という谷にかかっている滝ですが、何故か一つ上流側
にある八草谷の名前がついています。昔は「品瀬川の滝」と呼ばれていたよう
なんですが・・・

八草の滝02
Canon EOS Kiss X2 + EF70-200mm F4.0L IS USM

日置川に沿って走っている県道37号線の途中に↑のような標識があり、そこか
ら日置川の対岸にこの滝を遠望することが出来ます。特に駐車場とかはないよ
うなので、適当に路駐します。

八草の滝03
Canon EOS Kiss X2 + EF70-200mm F4.0L IS USM

写真だと分かり難いですが、対岸の森の中を薄っすらと落ちているのが分かる
かと思います。上部やや左寄りです。雨が降らないと涸れてしまうこともある
ようです。正直言ってこの光景を見ただけでは何故この滝が100名瀑に選ばれ
ているのか、ちょっと不思議に思います。しかもWebで調べてみるとここから
の遠望でしか見られない滝らしく、近付くためにはカヌーで対岸に渡るしかな
いようなことも載っていました。

八草の滝04
Canon EOS Kiss X2 + EF70-200mm F4.0L IS USM

アップにするとこんな感じ。前の写真と併せて見ると、森の緑も美しいしそれ
を映す日置川の流れもきれいです。
しかしカヌーという選択肢は私には有り得ないので、なんとか歩いて滝下まで
行けないのかどうかもう少し調べると、どうやらそんなに時間もかからず行け
そうです。それなら是非滝下まで行ってみたい。

海からずっと日置川を遡って行くと、最初はずっと川の右岸を県道37号線が通
っていますが、途中にある久木橋を渡って左岸に移ります。ここから少し走れ
ば前述の遠望できる展望台。ですが、滝直下に行くにはこの橋を渡らず、橋の
直前を日置川に沿って左折。細い川沿いのダート道を行きます。するとすぐに
車が通れないようになるので、その場所に駐車してそこからは歩きです。

八草の滝05
Canon EOS Kiss X2 + EF-S10-22mm F3.5-4.5 USM

情報ではその場所からだいたい歩いて20分程度で滝下へ到達できるらしい。
途中で沢を徒渉する必要があるらしいので、最初から沢靴を履いて行きました。
日置川の岸が崖のように切り立っている中腹、森の中と歩いていきます。所々
板切れに手書きで書いた「八草谷」という案内板があるので、それに従います。
すごく古くからある遊歩道という感じ。あまり人が歩かないのか、特に日置川
ギリギリ崖の中腹を歩くような区間は、上から崩れてきた土砂が覆い被さって
ザレ場となっていて、完全に道がない状態になってしまって歩き難いところも
ありましたが、他は普通に歩き易い道でした。沢の徒渉は普通の靴だとちょっ
と面倒そうでしたけど、沢靴なので何も考えずに突っ切りました(笑)

20分と少し経った頃、涸れた沢にかかる小さなコンクリート製?の苔むした橋
が現れました。ここで勝手な思い込みから大きなミスをしてしまいました。
橋を渡ると左側から滝のような水音と、木々の間から薄っすら滝のような姿が
見えていたのにも拘らず、川の対岸から見えるような滝が、更に森の奥側の方
にある訳がないと考えたのと、明らかに右側に遊歩道が続いていたので右側に
進路を取ってしまったのです。あの時その薄っすら見えていたところに行けば
すぐに到着したのに、そこからしばらくは道もきちんとあったためにいつまで
も進んでしまいました。そして途中から道がなくなり立ち往生・・・
どう考えてもおかしいと思い直し、分岐まで戻ってやっと滝下へ。山の中での
固い頭がどんなに危険か思い知らされました(笑)
20分くらいで行ける場所が結局一時間以上かかってしまいました。

八草の滝06
Canon EOS Kiss X2 + EF17-40mm F4.0L USM

深い森の中、それも古びたというか、歴史を感じさせる不思議な空気感の中を
滝が静かに落ちています。もちろん滝音はしっかりしているんですが。
すぐ脇には石積みで作られた祠があって、その中には小さな石仏がありました。
この滝は何かの信仰に関係があるんでしょうか。これがまたとてもいい雰囲気。
そしてそのすぐ傍に幹が捻れたようになっている大木が、とても広く四方に枝
を伸ばし葉を繁らせていました。

八草の滝07
Canon EOS Kiss X2 + EF17-40mm F4.0L USM

滝上方は直瀑で、すぐ段になり、下方は細かく分岐しています。
岩肌がとても面白く、赤っぽいなんだか人工的な板みたいな岩です。
そこら辺にたくさん転がっている大きい岩を含めて、とても歴史を感じさせる
雰囲気を持っています。

八草の滝08
Canon EOS Kiss X2 + EF17-40mm F4.0L USM

ちょっとお遊び。

八草の滝09
Canon EOS Kiss X2 + EF17-40mm F4.0L USM

左側から右側からいろんな角度から滝を見回しました。
滝壷はとても浅くないに等しいです。細かく岩に当たって落ちているせいなの
か、水飛沫はかなりあり、写真を撮るには面倒でした。でも滝に思い切り近付
いて水飛沫を浴びるのがとても心地よかったです。
やはり遠望よりも遥かに滝下から見る方がいいです。来てよかった。

八草の滝10
Canon EOS Kiss X2 + EF17-40mm F4.0L USM

水飛沫をレンズから拭き取ってもすぐに着いてしまい、どうしても上部が明る
いような写真はこんな感じになってしまいます・・・

八草の滝11
Canon EOS Kiss X2 + EF17-40mm F4.0L USM

落差は22mってことですが、下から見上げてもその倍はありそうな気がします。
それと下から見える部分の一番上にも、まだ続いているような・・・
それと、遠望で見える部分がこの滝のどの部分かいまいち合わないんですよね。
こうやって直下から見ても100名瀑でいいのかなという感じもしないでもない
ですが、すごく好きになりました。観光地にある滝なんかより遥かにいいです。
こんな雰囲気は観光地とかでは有り得ないですし。

八草の滝12
Canon EOS Kiss X2 + EF-S10-22mm F3.5-4.5 USM

滝下から幹が捻れた大木を。この樹、すっごい存在感。大きく枝を伸ばし滝に
覆い被さって守っている感じさえします。イヌマキという樹らしい。
あと分かり難いですが、この右隣に石仏がある小さな石積みの祠があります。
いったいこの樹と併せてどれくらいの年月が経っているんでしょうか・・・

約一時間程度過ごし、滝前を後にしました。
そして車までキッカリ20分で戻れました。

しかし、滝下まで行って思ったんですが、なんで滝下へは行けないなんていう
情報が流れているんでしょうか。確かに観光地のような遊歩道はないんですが、
大した時間をかけず普通に滝下へ行ける道がある訳です。しかもすごく昔から。
道自体は八草谷へ導くためのもののようなので、八草谷にかかっていない八草
の滝(これも変だけど)はその途中のついでって感じも受けるんですが、それは
そうとしても、あまりこの辺り一帯に踏み込んで欲しくないという意思が存在
し、情報を操作して・・・なんてのは考え過ぎなのかな・・・

これで和歌山に三つある100名瀑は全て見ることが出来ました。しかしいきなり
三重~和歌山は遠かったなあ・・・

              撮影地:和歌山県西牟婁郡白浜町 2009/06/16


6/16 全然眠れなかったけど4:30起床。5:35 道の駅「志原海岸」を出発。
R42を串本町方面に少し戻って日置川の手前を左折、県道37号線を日置川に沿
って北上、久木橋手前を左折しダートを少し走り6:10に八草の滝入口に到着。
滝から戻ってきて出発したのは9:15。久木橋を渡り八草の滝展望台に9:18着。
滝を遠望し9:35に展望台出発。道の駅志原海岸から16.3㎞でした。
これで一応今回の目的を達しました。本当はもっと見たい滝があったんだけど、
時間がなさ過ぎて100名瀑のみになってしまった・・・
どうしても一つの滝での滞在時間が長いので、一日に幾つもっていう周り方が
出来ないんですよね・・・ でもまた和歌山には行きたいです。

再びR42に戻り、道の駅志原海岸の隣にあった温泉施設で温泉一発!と寄って
みたらまだ営業時間前・・・ 諦めて海岸線を北上。南紀田辺ICから阪和自動
車道に乗り、10:50に印南PAで11:30まで仮眠。何せ朝からずっと眠くて仕方な
い状態なのでどうにもならず寄った感じ(笑)

今回の旅ではどうしても和歌山ラーメンを一度喰らいたいという、ささやかな
欲求があり、丸三という中華そば屋さんに行ってみようと思っていました。
お昼時はかなり混んでいる可能性があったので、少し時間をずらす作戦に出ま
した。11:54に吉備湯浅PAに着いて仮眠し12:58に出発。まあ眠くてどうにもな
らなかったというのもありますが(笑)
13:08海南ICで阪和道を下り再びR42を北上、和歌川河口を渡り和歌浦東3丁目
の信号を右折、程なく右側に丸三が見えてきました。13:27 店に到着です。
小さなお店ですが、有名らしくひっきりなしに人が出入りしています。肝心の
ラーメンは濃い目の少しどろっとしたような醤油豚骨で、思い切り好みの味。
私的には大ヒットです♪ 和歌山ラーメンの特徴らしいのですけど、店のテー
ブルにはゆで卵と早なれすしが積んであり、それを勝手に取って喰い、清算時
に申告するようになっています。この早なれすしがスープに合うんだなあ♪
特製大盛(チャーシューメン大盛り)を頼みましたが、量はこれでちょうどいい
位の多さ。これで800円。早なれすしを一つ喰って合計900円。安い。
13:43 満足して店を出ました。ちなみに八草の滝展望台から109.2kmでした。

この後は再び阪和道に乗り、また再び睡魔が襲い、紀ノ川SAで14:14~15:18ま
で仮眠。そのまま西名阪道⇒名阪国道⇒伊賀SAで17:50~18:54仮眠⇒東名阪道
⇒伊勢湾岸道⇒東名に至り、23:53 家着。走行距離は1344.7㎞でした。
この距離の旅を48時間でやったので、かなり駆け足で厳しかったですね・・・
慢性的に眠くてどうしようもなかったし・・・

しかし今回の記事の文章量は半端じゃないな(笑)


>> 2009/07/29 14:14
>ぜいぜいさん
ほんとそうですよね。和歌山って、海も山も素晴らしいと思いました。すごくいいところだ~
滝はやっぱり上に続いているように見えますか。となると見える部分だけでも30m以上はありそうなので、もっと落差があるのかもしれませんね。周辺はとても独特な不思議な雰囲気がある場所でした。
もう少し日にちに余裕があればもっと楽な旅だったんですが、この時はかなりきつかったです・・・

>> 2009/07/28 13:35
神秘的な滝ですね。紀伊半島は山の侵食が激しく、雨もたくさん降るので、すばらしい滝が多いんですよね。
遠景の写真と直下の写真見比べると、まだ上の方に滝が続いていそうな感じがします。

>走行距離は1344.7㎞でした。
う~ん、タフですね。きつい日程でおつかれさまでした。

>> 2009/07/27 14:52
>no-riさん
安いんですか! とはいってもそれなりに高いですよね・・・
時間はすごくかかるってのは聞いていましたが、何しろ行くまでの準備(特に機材。何せ防寒や結露対策を完璧にしなくてはならないんで・・・)があまりにも世間一般人には厳しいので、躊躇しまくりです・・・ でも行きたいですよね~

>> 2009/07/23 12:08
オーロラを見るのに今年は交通費が安くて行けるんですよ~~^^
時間はそれなにりかかるようです(笑
私の描いた町までは バンクーバー経由でオスロへ行って飛行機でトロムソまで、フィヨルドを満喫コースなら7日間くらいかけて船の旅が用意されているそうです~
^^ いつか行ってみたいでーす

>> 2009/07/23 01:07
>アースグリムさん
こんばんは~♪ こちらこそご無沙汰してしまっています。
どうもこのレンズはこういう状況だと特に威力を発揮する気がします。それとやはりアースグリムさんが仰るとおり、滝を撮る時にはとても使いやすい画角です。
そうですね、フルサイズだと超広角の域ですよね~
この滝の滝壷周辺は独特な雰囲気があって、すごくいいところでした。ありがとうございます。
私も今年はこの時まで数える程しか滝を見に行っていませんでしたよ。でも夏に滝周辺に行くのは涼しくていいですよね~♪

>> 2009/07/22 15:16
ご無沙汰しております。
17-40Lの特性を良く活かした写真に脱帽です。
構図的にも35mm換算27-64mmということもあってとても使い勝手の良い画角のようですね。最近思うのですが、やはり17-40LってAPS-C用に最高のズームレンズなんだなって。5DではEF-S10-22mmのような扱いになって、どうも活かしきれません。
それにしても1枚目の滝、写真からマイナスイオンが出ているかのような清々しさですね!そろそろ滝を撮りに行きたくなりました。て、今年一度も滝に行っていなかったりします(苦笑)

>> 2009/07/22 00:21
>ちびこさん
この滝は近付き過ぎて着けていたレンズでは入り切れなくて、少しずつ下がった結果、トップの写真なんです。でも滝壷が見えてないけど・・・ 結構暗かったのでSSを長くしましたが、いい結果に出たようです。ありがとうございます♪
和歌山ラーメン、とても気に入りました。でも店によってかなり違うようですよ。和歌山の名産、なれ寿司ってのがあります。所謂鮒寿司のような発酵食品です。私のようなヘタレには絶対に喉を通らなそうな喰いモノですが、早なれすしはその発酵前のものです。ネタは鯖で、普通の鯖の押し寿司です。柿の葉寿司がかなり近いかも。ラーメンのスープととてもよく合ってよかったです♪

>akiさん
こんばんは~♪
三枚目、日置川の水はとてもきれいでした。こんな風に深さが違うと明確に色が違っているんです。
この滝は上段が真っ直ぐ落ち、中盤からたくさんの分岐となって落ちています。こういうのはSSが長い方がきれいですね。とにかくこの場の雰囲気がとてもよかったです。八枚目はちょっといたずらをしてみましたが、ありがとうございます♪
和歌山ラーメンは基本はこってりのようですが、店によって結構違うようです。でもこういう食べ物の記事とか読むと釣られますよね(笑)
ありがとうございます。今回も無事に帰ってこれました~

>ららさん
何しろ100名瀑、日本全国に散ってますからね(笑)
でももしこの目標がなかったら未だに全然いろんなところに行ってはいなかったと思います。まあいつも余裕がなくて余計な観光が全然出来ていないのがすごく勿体無いんだけど・・・
この滝好みですか。私も滝下に行ってとても好きになりました。あと雰囲気が独特でいいですよ~♪
早なれすしは、和歌山には鯖の馴れすしってのがあって、それ自体は発酵食品なのでくさやよりも強烈なやつらしいのだけど、その発酵前のもの。つまり普通の鯖の押し寿司って感じですよ。美味しい♪

>そらさん
実際にこの滝は滝前に行くととても素晴らしい雰囲気を持っていて、かなりオススメです。ただ、水量が少なくて、時期によっては流れていなかったりするようだけど。
八枚目のような遊びはデジだからこそ簡単に出来る遊びです。ぜひやってみてください♪
ご心配ありがとうございます♪ 今回も無事に帰ってこれました♪
早なれは↑で説明してるので、ぜひ読んでみてくださいね。ここの店は本当にシンプルで、テーブルにこの寿司と玉子が置いてある以外は、メニューはラーメンとチャーシューメン、それぞれの大盛りがあるだけなんです。ちなみに私はチャーシュー大盛りにしたけど、それで普通よりちょっと多いくらいの量でした。

>no-riさん
こんばんは~♪
お久しぶりです♪ お元気でしたか?
和歌山に行ったけど、たくさん見たい滝はあったのに結局100名瀑しか見れませんでした。また行きたいです・・・ ご心配ありがとうございます♪
オーロラは見てみたい自然現象の一つです。 でも行くのに相当な準備と費用がかかるので、実現は今のところは無理だろうなあ・・・

>> 2009/07/21 13:44
こんにちは~
お久しぶりです
コメントありがとデス

和歌山に行ってこられたのですね
すごい滝ですね 木々の色も深いですね
怪我とかご注意くださいね

オーロラも是非♪(笑) 写しにいってみてください
私も見てみたいんです


>> 2009/07/20 01:41
何段にも落ちていく流れかたがきれい~!
実際そばで見たらもっと素敵なんだろうね。
8枚目の写真とっても幻想的でいいね!
私も今度やってみようかな^^

またハードな旅だねぇ~!
よくご無事で。。
居眠り運転だけは気をつけてね!

私も「早なれすし」興味あり!!
どんなすしだろう・・・。

>> 2009/07/19 07:06
和歌山県か・・・
よ~かんさんの行動力はすごい・・・
この滝、すっごくらら好み♪
下から見上げる滝の感じが
繊細でとても好き
あ、それから「早なれすし」って??

>> 2009/07/18 21:59
よ~かんさん、こんばんは~。

3枚目のお水はとってもきれい^^。
山のグリーンと合わさってええなぁって思います。
この滝は岩盤が段々になってるから流れも綺麗です。
7枚目は特にそう思います。
8枚目は幻想的♪

和歌山ラーメンはこってりなんですか。。
ラーメンの記事を読んでたらおなかすきました(笑
ごはん食べたばっかりやのに。。。
長旅お疲れ様でした。。

>> 2009/07/18 16:36
1枚目の写真、「滝が岩肌を滑り落ちる様子」がとても美しく表現されていますね。

それにしても和歌山ラーメン、私も食べてみたくなりました!!
濃いめのスープを思いっきり飲んでみたいです。
・・・でも「早なれすし」ってなんだろう・・・。









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