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2008/12/10//Wed * 00:56
●○茶釜の滝

茶釜の滝01
Canon EOS Kiss DN + EF17-40mm F4.0L USM

ちゃがまのたき。落差100m。日本の滝100選の一つ。
夜明島渓谷の最奥部にひっそりと落ちています。
写真で見る通り、断崖絶壁に囲まれ奥まったところからスーッと落ち、
角度を変えてこちらに向き合う姿がとても美しいです。
残念ながら紅葉には少し遅く、既に冬に向かう姿を見ることになりま
した。この滝は狭い尾根上から少しずつ角度を変えて鑑賞するしかな
いのですけど、その中でも一番お気に入りの角度で見た姿をトップに
持ってきました。

茶釜の滝02
Canon EOS Kiss DN + EF17-40mm F4.0L USM

さて、前回記事の二俣を右俣に入って五分くらい遡ります。
するとあっけなく目の前に絶壁、端っこの方にはそんなには高くない
(とは言っても10m以上はあるかと)滝が。ここで行き止りなんですが、
写真の通り絶壁には梯子がかかってます。つまりここを登れと。
写真では全く大したことなさそうに見えますが、実際に目の前にする
とかなりプルプルしそうな感じ。調べてきた限りでは左側にある梯子
のことしか分かりませんでした。なので、この右側に出現した梯子は
一体何? とその場で少々混乱しました。

茶釜の滝03
Canon EOS Kiss DN + EF17-40mm F4.0L USM

でも新しいしきっとルートがこっちに変更になったのだろうと、こち
らに取り付くことにしました。すぐ隣に滝があります。
少し離れて見るととても頼りなく見えるのですが、実際に近寄って見
ると丈夫そう。でもちょうど一番最初に手をかけるところに次のよう
に書いてあります。
「落石注意」「すべて 自己責任」 いや~な感じだなあ(笑)
再度になりますが、すごく楽そうに見えるかもしれませんけど高さは
数十mはあります。取り付きの所はほぼ垂直。一歩一歩慎重に上って
行くしかありません。途中で下を見ると、うひ~、た、高い・・・
私は高所恐怖症ではないですが結構プルプルしました。

茶釜の滝04
Canon EOS Kiss DN + EF17-40mm F4.0L USM

梯子を上り切ると傾斜が緩くなり(とは言っても急斜面です)、梯子が
地面に寝かせるように、つまり階段のような使われ方をしていました。
結構歩き難い。そしてこれを登って行くと左右が切れ落ちた尾根にな
り、そのまま進むと山肌にぶつかって終点。そして右手には茶釜の滝
が! ようやくのご対面です。時刻は9:40。泊滝の撮影時間を差し引
いて、約2時間20分で到達です。
こちらの立っている場所もある程度高いので、滝に対しては見上げる
わけでもなく見下ろすわけでもなく、ある程度対等な位置で見ること
になります。

トップの画像でも説明しましたが、尾根上はとても狭く、左右にそん
なに大きく動ける訳ではありません。しかも滝に向かって後ろも切れ
落ちているのであんまり安心感もなく、しかも尾根上も山肌に向かっ
て登り勾配になっているので、落ち着きにくいです。なので動けるだ
け動いて若干の角度の違いを写すこと位しか出来ませんでした。

茶釜の滝05
Canon EOS Kiss DN + EF17-40mm F4.0L USM

横にすると持っているレンズでは全容が入りません。

茶釜の滝06
Canon EOS Kiss DN + EF17-40mm F4.0L USM

一枚目、四枚目、六枚目と見ると角度がそれぞれ違うかと思いますが、
どれが好みですか? 私は一枚目が好きな感じです。

茶釜の滝07
Canon EOS Kiss DN + EF17-40mm F4.0L USM

落ちた水は断崖絶壁に囲まれた細い通路を通り、目の前で右に折れて
三枚目の写真の滝に通じています。

茶釜の滝08
Canon EOS Kiss DN + EF17-40mm F4.0L USM

紅葉は終焉を迎え、冬の気配が周辺には漂っていました。

茶釜の滝09
Canon EOS Kiss DN + EF17-40mm F4.0L USM

今にも空が泣き出しそうな天気でしたが、まさに私にとっては願った
りの天候。この滝は曇天でどうしても撮りたかったのです。でも雨が
降ってきたら非常に困りますが(笑)

茶釜の滝10
Canon EOS Kiss DN + EF17-40mm F4.0L USM

尾根の終点、山肌に引っ付いて撮るとこんな感じ。
紅葉期であればきっと手前の枝がいい状態だったんだろうなあ。

茶釜の滝11
Canon EOS Kiss DN + EF70-200mm F4.0L IS USM

ほぼ完全に落葉しています。

茶釜の滝12
Canon EOS Kiss DN + EF70-200mm F4.0L IS USM

これはこれで風情かな。

茶釜の滝13
Canon EOS Kiss DN + EF17-40mm F4.0L USM

狭くて落ち着かなかったけど、それでも一時間近くいました(笑)
写真は、尾根から続く傾斜がある程度緩くて梯子が階段のように使わ
れているところです。これを下ると急な梯子が待ち受けています。

この後は10分くらいで二俣まで戻り、前回UPした左俣にある雲上の滝
まで行きそこで簡単昼食。11:30出発、二俣到着11:40、そして帰りは
撮影はしないで帰ってきて渓谷入口に到着13:24でした。
ちなみにこの茶釜の滝までの往復の間、六時間以上全くもって誰一人
として会いませんでした。孤独感はかなり強かったです。しかも熊の
恐怖も強かった。結構多いらしいのです・・・

これで東北の100名瀑は、宮城県以外は全て見ることが出来ました。
この茶釜の滝は、かつて100名瀑の中でも幾つかある難関の滝として
知られ、年間にこの滝を見た人は10名程度だったとか。
でも現在は危険箇所にはロープやワッカが付いたボルトが打ち込まれ
て足場にしている等の整備がされていて、私みたいなヘタレでも滝ま
で到達できるくらいになっています。この整備がどんなに大変なこと
なのか、計り知れません。本当にありがたいことです。
もちろん整備されているとは言っても、きちんとした装備と心構えは
必要だし、一人で行くのは避ける方がいい場所だということには変わ
りないです。一人で行ってる私が言うべきことではないかもしれませ
んが・・・ それと泊滝を越える箇所と、茶釜の滝直前の箇所の梯子
は非常に高度感があり、危険です。でもそれさえクリアできれば標高
差はあまりないので、体力的にもそんなに辛くないかと思います。

               撮影地:秋田県鹿角市 2008/10/23


さて、これで遂に今回の旅の全ての目的を達成しました。
とは言っても結局幾つか見たいものを時間がなくて端折ってしまって
ますが・・・
この後はいったん道の駅「かづの」に戻り、そこでもし今回松見の滝、
茶釜の滝を達成できたら実行しようと思っていた、独りきりたんぽ鍋
を実施するべく大館市にある「昔のきりたんぽや」というお店に予約
電話を入れ、そこへ向かいます。R282を北上、県道2号線を左折して
大館市方面へ。途中にあった雪沢温泉「大雪」さんで立寄り湯しガシ
ガシ垢を落とし(これが300円で鄙びた温泉でサイコーでした♪)途中
で雨になりましたが、既にもうどうでもよく(笑)、さっぱりした気分
でお店に到着、兼ねてから喰らってみたいと思っていたきりたんぽ鍋
と、比内地鶏のタタキを堪能しました。本当に美味しかった。今回の
旅で最初で最後の贅沢です。自分にご褒美だし。でも独り鍋ってのは
中々侘しいものがありましたが・・・ そしてここのご主人が、比内
地鶏が本当に好きらしくて、それぞれのお客さんの席に来て「この鳥
は最高でしょう?」と料理を自慢するのではなくて鳥を自慢して廻っ
ていたのがすごくかわいかったです(笑) この店はぜひまたこっちに
来た時は寄りたいです。

本当はもう一泊したいくらいでしたが、帰らなければなりません。
何せ北東北。やたら遠いです・・・ でもがんばるしかないのでがん
ばりました。店を19:00に出て途中で何度も寝たため、家に着いたの
は翌朝の7:30頃です。今回の走行距離は2138㎞。おつかれ、私。

という訳で、長々とした文章になってしまいごめんなさい・・・
旅行記は本当は他のブログに書こうと思っているのだけど、最近その
時間が全然取れないのでとりあえずこのブログにある程度のポイント
のつもりで記録させていただきました。そしてやっと東北旅のUPが終
わりました。もし最後まで読んでいただいた方がいらっしゃいました
ら本当に感謝です。まだこれからも溜まっている写真をUPする日々が
続きますので、気が向いたら寄ってみてくださいね・・・


>> 2008/12/12 00:11
>yasuさん
ありがとうございます♪ やっぱり松見、茶釜の連日はなかなか歩き応えがありました。あとこの滝は殆ど同じような写真しか撮れないので、誰が撮っても同じ?みたいな諦め感が漂っていたのですが、yasuさんにこうまで言ってもらえてありがたかったですよ。ありがとうございます。
最後の梯子と泊滝の上のところの梯子は怖かったです。
でもロープや足場の整備がきちんとされてるので、慎重に進めば問題ないと思われます。
あときりたんぽ鍋は本当に美味しかったです。比内地鶏は旨い! また喰らいに行きたいです。特に夜中に喰いモノの話題って辛いんですよね(笑)
いやいや、私の滝の活躍なんかより、yasuさんの方ですよ。来年は一つってことは、もしかしてかなり大きな冒険を企んでますか? 外国へ行くとか? yasuさんならきっと大きな冒険をされるんじゃないかと楽しみにしています。あと、沢靴とかの装備を買ったらぜひ一緒にどっかの沢に行きましょう♪

>ミューさん
ありがとうございます♪
長いといっても三泊四日なんですが、なにせUPがすごく長くかかってしまったから長く感じますよね(笑)
ここはなにせ滝が数十m上の見えないところにあるので、梯子を上っていかないと見ることができないのです。でもすごいのはここに梯子をかけた人たちですよ。これがなかったら私のようなヘタレにはどうすることもできません。
これから冬になるので装備がない私は滝をお休みということになると思いますが、また暖かくなってきたら挑戦したいです。ありがとうございます♪

>noriさん
こんばんは~♪
了解しました。よろしくお願いしますね。
茶釜の滝の名前の意味がいまいちよくわかんないんですが、形が似ているからなんですかねえ。ちなみに夏は緑です(笑)
ここの滝に関しては慎重に行動すればそんなに危ないものでもないのですが、やっぱり高いところは怖いです・・・
ご心配ありがとうございます♪

>ぜいぜいさん
ありがとうございます♪ でもですね、ぜいぜいさんがやっておられることに比べたら、かなり楽なんじゃないかと思いますよ。この茶釜の滝にしたって、山も沢もやるぜいぜいさんなら多分物足りないと思います♪
確かに私も思いました。不動の滝と同じように左上から斜めに落ちてきて途中から正面にってなるのが似てるなって。不動の滝の方が大きそうな気がしますが。

>びーぐるさん
ありがとうございます♪ 今考えてみると本当によくやるよなあって自分でも呆れ果てています(笑)
それから一ヶ月でまた1500km近い旅をしているんですから、呆れを最早通り越してますね(笑)
でも独りでこう感動した風景のほんの少しだけでも雰囲気を楽しんでもらえたら本当に嬉しいです♪
あ、ちなみに体力は結構ちょろいですよ(笑)

>silkyさん
ありがとうございます♪
今回、松見、茶釜と自分の中ではかなりハードな大物があったので、達成感はひとしおでした。そうそう、もう既に半分を超えているのには自分でもビックリです。本格的に巡り始めてまだ一年半くらいですから。でも本当はこれからがすごい大変なんです。幾つもある難関の滝、そしてもう残っているのは自分の家から遠いものばっかりです(笑)
本当におっしゃるとおりです。どんなに気をつけていても事故を起こす時は起きてしまいます。その時一人だったら複数の時よりも何倍も生存の可能性がなくなるってことですからね。特に滝を巡る時はいろんな危険が多いので・・・
ご心配、本当にありがとうございます♪ silkyさんも十分にお気をつけ下さいね。確かにあのちょっと大変な道のりを越えたところに広がる光景は格別ですね~

>> 2008/12/11 17:32
お疲れ様!
毎度毎度凄いバイタリティだなあと感心しながら拝見し
てましたよ。。よ~かんさんにとっても、かなり達成感
ある旅となったのではないでしょうか。滝百選踏破もも
う半分きちゃいましたね!残りの半分も楽しみにしてい
ます。でも、私も滝や渓谷に行くことがあるのでよくわ
かるけど危ないところは本当にひとりでは危険ですよ
ね、、、気をつけていても・・ってこともあるし、ほん
と、十分に注意しながら周ってくださいね。危なくて
も、大変でも、それを乗り越えて得られる爽快感は私も
よくわかりますよ(^^ (家族など周りの人は気が気
じゃないみたいですが^^;)

>> 2008/12/11 10:58
ハードな東北滝巡りの旅無事に終わってお疲れ様でした!
変化に富んだ滝を楽しませていただきました。
それにしても、よ~かんさんの体力・バイタリティにはただただ驚愕の一言です!!

>> 2008/12/10 18:19
壮大な東北滝旅行でしたね。体力的にもそうとうきつそうです。
この茶釜の滝もずいぶんと断崖絶壁にあるのですね。
一瞬、落ち方が不動の滝に似ているなと。
お山のエネルギーを携えて一気に流れ落ちる様子が伝わってきて、すばらしいです。

>> 2008/12/10 15:15
こんにちは
よ~かんさんコメントありがとうございます、送っておきましたのでよろしくお願いしますっ(笑
ちゃがまの滝・・・色もちゃがまだな~と思って見てたのですが夏はやっぱ緑なんですよね?^^;;
しかし危険と隣り合わせなんですね~(汗
あの梯子を上るのはちょい怖いです><
気をつけて周ってくださぁーい。

>> 2008/12/10 08:35
長い旅、お疲れ様でした。
沢山の滝を紅葉とともに楽しませていただきました。

凄いですね。行動力にいつも感心しました。
ここは梯子が無いと登れない場所なんですね。
この梯子を見ただけでも怖気づいてしまうような気がします。
これから、滝の探訪はまだまだ続くのでしょうね。
怪我をされないように、楽しみにしています。

>> 2008/12/10 01:45
一つ一つの記事お疲れ様でした!

いや~もうすごいとしかいいようがありませんね。この茶釜の滝、これぞ僕がずっと待ち望んでいたよ~かんさんの茶釜の滝です!最高ですね!圧巻ですね!
ちなみに僕は6枚目の茶釜が好きです♪

最後の梯子もすごそうです!こうして見るとすぐにでも行きたくなってしまうけれど、やはり僕にはいつか行けたとしてもまだまだ数年先の話になるでしょうきっと・・。

一人鍋でも最高なものを見たあとのこうした豪華な食事はきっとおいしいでしょうね^^僕はきりたんぽ鍋を喰らったことがありませんが、文章を読んでいるだけでお腹が空いてきて困ってきた現在の僕がいます。


本当に東北編の滝巡りお疲れ様でした!
今後もよ~かんさんの滝の活躍を楽しむばかりです♪
きっと僕は来年の夏なんて予定では百選の滝は一つしか訪れることができないのでよ~かんさんはどんどん攻めていってくださいね。









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