05 | 2010/06 | 07
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -

よ~かん

Author:よ~かん
相模の国に棲息
ゆるいおいちゃん♂
ゆるい弱観光人
ゆるい写真
椎茸は×

Categories
Recent Entries
Recent Comments
Recent TrackBacks
Archives
Trackback People

Kiss X2
KissDigi N
Love!!! Canon Lens
GR DIGITAL Gallery

CONTAX
富士山ぴーぷる
滝ぴーぷる
アキバでグルメ
おさんぽカメラ

Blog People
Blog People
フィルムカメラ フィルム写真
カメラとお散歩*
写真好き集まれ!
ペンタ党で行こう
Blog People
Blog People
ブログ内検索
RSSフィード
blog Links

web Links

Favorite

Canon
CANON iMAGE GATEWAY
Ricoh Japan
GR BLOG
PENTAX
カメラサービス鹿児島
写真レンズ工房
写真のセントラル
Digital Photo Contest
壜忘備録(仮)

日本の滝100選

目指せ日本の滝100選!

北海道
 羽衣の滝
 インクラの滝
 "飛竜"賀老の滝
 流星・銀河の滝
 アシリベツの滝
 オシンコシンの滝
青森県
 くろくまの滝
 松見の滝
岩手県
 不動の滝
宮城県
 秋保大滝
 三階の滝
秋田県
 七滝
 茶釜の滝
 法体の滝
 安の滝
山形県
 滑川大滝
 白糸の滝
 七ッ滝
福島県
 乙字ヶ滝
 三条の滝
 銚子ヶ滝
茨城県
 袋田の滝
栃木県
 華厳の滝
 霧降の滝
群馬県
 吹割の滝
 常布の滝
 棚下不動の滝
埼玉県
 丸神の滝
東京都
 払沢の滝
神奈川県
 早戸大滝
 洒水の滝
山梨県
 七ツ釜五段の滝
 北精進ヶ滝
 仙娥滝
新潟県
 鈴ヶ滝
 苗名滝
 惣滝
富山県
 称名滝
石川県
 姥ヶ滝
福井県
 龍双ヶ滝
長野県
 米子大瀑布
 三本滝
 田立の滝
岐阜県
 根尾の滝
 平湯大滝
 養老の滝
 阿弥陀ヶ滝
静岡県
 安倍の大滝
 浄蓮の滝
 白糸・音止の滝
愛知県
 阿寺の七滝
三重県
 布引の滝
 赤目四十八滝
 七ツ釜滝
滋賀県
 八ツ淵の滝
京都府
 金引の滝
大阪府
 箕面の滝
兵庫県
 原不動滝
 猿尾滝
 天滝
 布引の滝
奈良県
 双門の滝
 不動七重滝
 笹の滝
 中の滝
和歌山県
 那智の滝
 桑ノ木の滝
 八草の滝
鳥取県
 大山滝
 雨滝
島根県
 壇鏡の滝
 龍頭八重滝
岡山県
 神庭の滝
広島県
 常清滝
山口県
 寂地峡五竜の滝
徳島県
 大釜の滝
 轟九十九滝
 雨乞の滝
愛媛県
 雪輪の滝
 御来光の滝
高知県
 龍王の滝
 轟の滝
 大樽の滝
佐賀県
 観音の滝
 見帰りの滝
熊本県
 四十三万滝
 栴壇轟の滝
 数鹿流ヶ滝
 鹿目の滝
大分県
 東椎屋の滝
 原尻の滝
 震動の滝
 西椎屋の滝
宮崎県
 関之尾滝
 矢研の滝
 行縢の滝
 真名井の滝
鹿児島県
 龍門滝
 大川の滝
沖縄県
 マリユドウの滝

現在 079 滝 達成
やっと4分の3・・・(><)
 

とげとげ友の会
あばら写真館


--/--/--//-- * --:--
●○スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



2010/06/30//Wed * 00:01
●○ぎをん

ぎをん01
Ricoh GR DIGITAL lll

今回の京都計画の最期を締め括るスポットは、祇園でありんした。
この祇園に到着した時点ではまだその後にどこかに寄ってみるかそうするか?
みたいな、なんとも諦めの悪い心持であったので、最後を締め括るといったよ
うなムードでもなかったのですが、結果この場所が最後に立ち寄った場所だっ
たことから、なんとも尻切れトンボ状の状況となった訳です。

もう一つ言わせてもらうと、本当は町屋が並ぶ閑静な京の町が見たくて、その
ことについて検討し、行きたかったのです。しかしイメージする町が探し切れ
なかった上に、相変わらず親切に語り掛けてきてくれた地元の方にその微妙な
イメージを伝えようとしてうまく言葉で伝えられず、地元の方を悩ませてしま
った上に、結局は諦めて気が付くと祇園の町の中にいました。

続き…
スポンサーサイト


2010/06/27//Sun * 22:00
●○銀閣寺

銀閣寺01
Ricoh GR DIGITAL lll

ここで金閣じゃなく、銀閣に行くところがね。なんて渋いんだ私。
と思いながら行ってみた訳ですが、なんだか膨大な数の人々・・・
侘びも寂びもありはしない。

続き…


2010/06/24//Thu * 18:46
●○南禅寺 疏水

南禅寺 疏水01
Ricoh GR DIGITAL lll

なんだか色んなところに出ていそうな、これまた超有名そうな南禅寺水路閣。
実は今回の京都計画の内、一番見てみたかったのがここだったのです。色んな
ところで写真とか映像とか見てたものですから、何か見ておかなければと思っ
たのが動機。素晴らしくベタな匂いがします。

南東の方角にある琵琶湖から運輸用の水路として通された疏水。そいつがお寺
の境内を見事に突っ切った訳ですけど、見事に景観と調和しています。境内に
煉瓦ってなんとなくイメージが合わないのですが、当時開発した時に水路閣を
煉瓦で造ろうと考えた方のセンスはすごい・・・

続き…


2010/06/22//Tue * 12:40
●○南禅寺 三門

南禅寺 三門01
Ricoh GR DIGITAL lll

絶景かな絶景かなで有名な、南禅寺の三門。この上から法堂を見た風景です。
三門の楼上はぐるりと一周できるようになっていて、ここからの景色は素晴ら
しいです。が、もしあの「絶景かな」の季節(桜)の楼上は、一体どれ位の人が
犇いているのかと思うとゾッとします。抜けて落ちるんじゃないのか?

続き…


2010/06/15//Tue * 22:22
●○清水寺

清水寺01
Ricoh GR DIGITAL lll

これから、今回の旅の軌跡を辿ったり違ったりする訳ですけど、ハッキリ申し
上げましてベタベタです(笑) ルートも写真もベタベタ。京都のワナとも云う。
そんな感じで大目に見ていただくと、なんだかちょうどいいかも知れません。

そんなベタ一発目。清水寺です。ベタだ~
朝ならまだ人が少ないだろうという目論見で、まずここを一番目に見に行きま
したね。京都行くならまず舞台から飛び降りれ!という心意気です。
ここで最初に出迎えてくれましたのは、左右とも口を開けている阿阿像を従え
た仁王門でございます。

続き…


2010/06/12//Sat * 12:21
●○京都駅

京都駅01
Ricoh GR DIGITAL lll

一ヶ月弱程前ですが、京都へ行きました。目的はただの観光。しかも日帰り。
夜行高速バスに乗り、早朝京都駅に到着。ここから色々とウロウロした訳です。
ってことで、これから何回かに分けてUPさせていただこうかと思います。一発
目は出発地点の京都駅の巻。カメラはまさにこういう旅のためにあると言って
過言はないというGRD一本槍。

しかし、京都を目的に来たのは中学の修学旅行以来です。遥か昔。
まあ一年半程前に京都の日本百選の滝を見に行ってますけど、これはちょっと
日本海側だし、まさに京都京都している所ではないということで一つ・・・

続き…


2010/06/06//Sun * 16:00
●○外接ハロ

外接ハロ01
Canon EOS Kiss X2 + EF17-40mm F4.0L USM

ハロ()の外側に楕円形を描いて現れ、暈の上下で外接しているのが外接ハロ
というそうですが、今回のは楕円までは行かず左右に繋がっていない感じでも
あったので、それぞれ上部タンジェントアーク、下部タンジェントアークとい
うものになるかも知れません。いずれにしても、この手の自然現象はいろんな
種類があって区別が付きにくいのです・・・ あと、大分前にUPしたこの記事
も同じ現象っぽいですね。

以前UPしたスカイツリーを撮っている時に見つけました。現在の空の木はもう
第一展望台の工事が始まっていて、この時のとは形が違うので違和感が・・・
非常に残念ながらこのレンズでは全部が入り切っていないですが、太陽の周り
を丸く囲んでいる暈とそれに外接する楕円ぽいモノが分かるかと思います。
目みたいですね。

続き…


2010/06/03//Thu * 01:41
●○涸棚

涸棚01
Canon EOS Kiss X2 + EF17-40mm F4.0L USM

以前にUPしている、本棚という滝の隣に懸かっている涸棚(からだな)。落差は
120mと丹沢で一番の高さを誇る滝らしいです。上部が木に覆われていたりして
見えないので、とてもそんな落差があるようには見えませんが。それとこの滝、
普段水量がとても少なくて、酷い時は殆ど流れません。まあだから涸棚なんて
名前になったんでしょうけど。そんな訳で隣の本棚の引き立て役になってしま
ってます。それでも何故かこの滝が好きなんですよね~ こんな風になんとか
この滝を絵にしようとして、ブログにタイトル付けてわざわざUPしているのは
私だけなんじゃないでしょうか(笑)

この日は前回UPしているシロヤシオを見に畦ヶ丸に行った時、ここに寄ったん
ですけど、その前の二日間がずっと雨だったため、今まで見たことがない位の
水量がありました。しかもヤマツツジのアクセントがいい感じ。いつもこれ位
の水量があればもっと人気があるんでしょうけどね。

続き…

[TOP]
copyright (C) 2006 あばら寫眞舘○● all rights reserved. [ template by *mami ]
//
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。